きっかけ
複数データの処理をまとめ、定量値だけでなく計算の根拠も追えるようにしたい。
つくった仕組み
研究室の既存GUIを土台に、保持時間の調整・ピーク確認・定量・レポート出力を整理。検量範囲外などを品質フラグで示します。
できること
- 保持時間の調整とピーク確認
- 検量線による定量と品質フラグ
- 根拠を追えるExcel・レポート出力
内部利用・紹介のみ
画面の操作例と処理の流れを紹介しています。元データ・ライブラリのダウンロードや、ソフトウェアの配布・アクセスは提供していません。
PROJECT 11 / RESEARCH / WORKFLOW
HPAEC-PADの糖分析データをまとめて読み込み、ピーク確認から検量線による定量・出力までをつなぐ解析ツールです。

woodsugarの解析操作例。
複数データの処理をまとめ、定量値だけでなく計算の根拠も追えるようにしたい。
研究室の既存GUIを土台に、保持時間の調整・ピーク確認・定量・レポート出力を整理。検量範囲外などを品質フラグで示します。
内部利用・紹介のみ
画面の操作例と処理の流れを紹介しています。元データ・ライブラリのダウンロードや、ソフトウェアの配布・アクセスは提供していません。