きっかけ
装置間で温度軸がずれた曲線を、評価区間をそろえて比較したい。
つくった仕組み
温度シフトを探索してRMSE(二乗平均平方根誤差)を利用し補正。元ファイルを変更せず、補正情報を付けたExcelを書き出します。
できること
- 装置形式を判別して読み込み
- 評価区間の温度シフトを探索
- 補正前後を比較し別ファイルへ出力
内部利用・紹介のみ
画面の操作例と処理の流れを紹介しています。元データ・ライブラリのダウンロードや、ソフトウェアの配布・アクセスは提供していません。
PROJECT 10 / RESEARCH / ANALYSIS
異なるTG装置で得た曲線の温度軸のずれを、RMSEを用いて調整する解析ツールです。

TG補正の操作例。データはローカルで処理します。
装置間で温度軸がずれた曲線を、評価区間をそろえて比較したい。
温度シフトを探索してRMSE(二乗平均平方根誤差)を利用し補正。元ファイルを変更せず、補正情報を付けたExcelを書き出します。
内部利用・紹介のみ
画面の操作例と処理の流れを紹介しています。元データ・ライブラリのダウンロードや、ソフトウェアの配布・アクセスは提供していません。